マリオットプラチナエリートの価値を11の検証ポイントで解説|プラチナエリート44泊の実績データを公開

筆者は2018年8月~2020年3月(2年7ヵ月)の間にマリオットボンヴォイのプラチナエリートの経験をしましたので、その宿泊実績データを公開してプラチナエリートを目指す価値を11の検証ポイントから解説します。

11の検証ポイントは以下となります。

  1. スイートルームアップグレード率
  2. アップグレードなし率
  3. 消費したポイント数
  4. 現金で宿泊した場合の料金(アップグレード前)
  5. 1ポイント当たりの平均価値(アップグレード前)
  6. 現金で宿泊した場合の料金(アップグレード後)
  7. 1ポイント当たりの平均価値(アップグレード後)
  8. アップグレード分の料金
  9. 朝食無料分の料金
  10. ラウンジアクセス
  11. レイトチェックアウト

マリオットのプラチナエリート宿泊実績データを公開|プラチナチャレンジの価値を検証

筆者は、2018年8月に実施されたマリオット・SPG・リッツカールトンのプログラム統合時に、マリオットのプラチナエリートの資格を獲得しました。この統合で、本来はゴールドエリートに移行されるはずだったのですが、何故かプラチナエリートに移行された「なっちゃってプラチナ組」でした。

そのため、1暦年(1月~12月)に50泊することもなく、プラチナチャレンジをすることなく、プラチナエリートを体験しました。

結局このプラチナエリートは、新型コロナウィルスの影響等もあり2020年3月まで継続されたため、2年7ヵ月の間プラチナエリートの資格を保持し、31滞在44泊しました。

プラチナ期間と宿泊数 実績 補足
プラチナ期間 2年7ヵ月 ※2018年8月~2020年3月
滞在数 31滞在 ※2泊3日で予約した場合の滞在数は1滞在
宿泊数 44泊 ※2泊3日で予約した場合の宿泊数は2泊

31滞在44泊を11の検証ポイントで分析すると以下のような結果になりました。

検証ポイント 実績/価値 補足
スイートアップグレード率 約29% 9回/31滞在
アップグレードなし率 約6% 2回/31滞在
消費したポイント数 2,255,000pt 31滞在44泊で利用したポイント数
現金で宿泊した場合の料金
※アップグレード前
2,328,906円 31滞在44泊を全て現金で宿泊した場合の金額
1ポイント当たりの平均価値
※アップグレード前
1.07円 アップグレード前の1ポイント当たりの平均価値
※各客室料金÷各ポイント数/宿泊数
現金で宿泊した場合の料金
※アップグレード後
3,409,501円 31滞在44泊をアップグレード後の料金で宿泊した場合の金額
1ポイント当たりの平均価値
※アップグレード後
1.62円 アップグレード後の1ポイント当たりの平均価値
※各客室料金÷各ポイント数/宿泊数
アップグレード分の料金 1,080,595円 アップグレード前とアップグレード後の差額料金
※アップグレード後料金⑤ーアップグレード前料金④
朝食無料分の料金 257,296円 無料で提供された朝食料金の合計
ラウンジアクセスの価値 702,000円 エグゼクティブ/クラブラウンジへの無料アクセス
レイトチェックアウトの価値 457,560円 16:00までレイトチェックアウトが可能

①スイートルームアップグレード率|約29%

31滞在の内、スイートルームにアップグレードされたのは9回(約29%)でした。

日付 ホテル名 客室種類 1泊1室料金
2020年3月 ザ・プリンスさくらタワー東京、オートグラフコレクション ジュニアコーナースイート 65,111円
2020年2月 ウェスティン都ホテル京都 ラグジュアリースイートルーム 159,594円
2019年11月 イラフ SUI ラグジュアリーコレクションホテル 沖縄宮古 オーシャンビューコーナージュニアスイート 118,900円
2019年9月 ウェスティンルスツリゾート スイート 1ベットルーム2階建て 58,800円
2019年5月 ザ・リッツカールトン京都 ガーデン・スイート 249,600円
2019年4月 シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート クイーンズファミリー(スイート) 61,250円
2019年1月 ウェスティンホテル東京 デラックススイート 101,500円
2018年10月 シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート コーナースイート 64,400円
2018年9月 大阪マリオット都ホテル ジュニアスイート 66,500円

上記の中でも2019年5月に宿泊したリッツ・カールトン京都は、ゴールデンウィークの宿泊でガーデン・スイートにアップグレード。60,000ポイントで予約して客室の料金は249,600円でした。
※60,000ポイントは、カテゴリー8のテーブルが採用される前のポイント数で予約

また、2019年1月に宿泊したウェスティンホテル東京は、SPGアメックスカードの年1回の無料宿泊特典を利用しての宿泊なので、完全無料でデラックススイートにアップグレードしてもらいました。

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番外編になりますが、2019年9月にはプリンスポイントを利用して「ザ・プリンスさくらタワー東京、オートグラフコレクション」に宿泊し、マリオットのプラチナエリートとしてジュニアコーナースイートにアップグレードされたこともありました。

2019年9月 ザ・プリンスさくらタワー東京、オートグラフコレクション|宿泊記 ジュニアコーナースイート
普通ではなかなか宿泊できないスイートルームに追加料金なしでアップグレードされるメリットは非常に大きいと言えます。

②アップグレードなし率|約6%

31滞在のうち、アップグレードがなかったのは2回でした。
プラチナエリートでも客室が満室の場合は、「アップグレードなし」もあります。

日付 ホテル名
2020年1月 Wシンガポール
2018年11月 ザ・プリンスギャラリー紀尾井町ラグジュアリーコレクション

Wシンガポールは、チェックインした時間が10:00頃と早い時間だったことの影響が大きいです。
私は英語が苦手なので交渉もあまりできませんでした。

ザ・プリンスギャラリー紀尾井町ラグジュアリーコレクションに関しては、アップグレードできる客室がなく「満室」でした。

③消費したポイント数|2,255,000ポイント

31滞在44泊は全てマリオットボンヴォイポイントを利用して宿泊し、消費したポイント数は2,255,000ポイントでした。
平均すると1泊あたり51,250ポイント消費したことになります。

ポイントをたくさん貯めれば、無料でラグジュアリーホテルを体験できる機会も増えます。
マリオットボンヴォイポイントを効率よく貯めるには、100円利用ごとに6ポイント貯まる(マリオット参加ホテル/レストランで利用の場合)SPGアメックスカードを持つことが一番の近道です。プラチナエリートの場合、ポイント還元率最大19%超となります。

 

筆者はこのブログでSPGアメックスカードを紹介させていただいて貯まったマリオットボンヴォイポイントで宿泊しています。
そのためできる限り読者さまに役に立つ情報を発信することを常に心がけてホテルの宿泊記をアップしています。

 

④現金で宿泊した場合の料金(アップグレード前)|2,328,906円

仮に31滞在44泊をポイントではなく現金で宿泊した場合、2,328,906円を使ったことになります。
1泊あたりの料金を平均すると52,930円でした。

マリオット参加ホテル(特に国内)は、ステータスが高いホテルが多いため、1泊1室の料金はこのくらいの金額になってしまいます。

一方、今後国内では、「フェアフィールド・バイ・マリオット」ブランドのホテル展開が計画されています。このブランドはカテゴリーが4以下のが主流となるため、低コストで宿泊できるホテルも増えていく予定です。

フェアフィールド・バイ・マリオット
積水ハウスとマリオット・インターナショナルは、「道の駅」をハブとした地方創生事業「Trip Base 道の駅プロジェクト」の実施を発表しました。道の駅の隣接する素泊まり型のシンプルなホテルで、食事やお土産の購入などは道の駅をはじめとした地域の店舗に任せるというコンセプトのようです。ホテルブランドは、マリオット・インターナショナルの中で日本初上陸となる「フェアフィールド・バイ・マリオット」となります。
※2020年~2021年に17のホテルを開業予定です。

⑤1ポイント当たりの平均価値(アップグレード前)|1.07円

31滞在44泊のマリオットボンヴォイポイントの1ポイント当たりの平均価値は1.07円でした。
※各客室料金÷各ポイント数/宿泊数

筆者はマリオットボンヴォイポイントをより効率よく利用するため、

【宿泊料金(サ+税込)無料宿泊ポイント】

になることを目安にホテルを予約しています。

以下の表は、2020年9月のある週末の実際の宿泊料金です。
※2020年4月の検索結果

ホテル名 料金(サ+税込) ポイント数 1ポイント価値
コートヤード東京ステーション 27,988円 50,000ポイント 0.56円
アロフト東京銀座 35,460円 32,500ポイント 1.09円
東京エディション 118,172円 85,000ポイント 1.39円
メズム東京 66,097円 50,000ポイント 1.32円
リッツ東京 101,689円 85,000ポイント 1.19円
モクシー錦糸町 16,611円 35,000ポイン 0.47円
ウェスティン東京 59,443円 50,000ポイント 1.19円

上記の場合、コートヤード東京ステーションとモクシー錦糸町は、無料宿泊ポイントより宿泊料金の方が安いので、ポイントの利用は効率が悪いということになります。

逆に東京エディションやリッツ東京は、無料宿泊ポイントより宿泊料金の方が高いので、ポイントを積極的に利用します。

ポイントはこのように考えながら利用すると効率が良いです。

筆者は1ポイントの価値が0.7~0.8円以上を目安にポイント宿泊するように心がけています。目安の0.7~0.8円は1円以下ですが、その理由は、ほとんどのケースが客室のアップグレードがあるので最終的にポイント価値は1円以上になるからです。

⑥現金で宿泊した場合の料金(アップグレード後)|3,409,501円

31滞在44泊について、プラチナエリートの特典でアップグレードされた客室の料金を合計すると3,409,501円でした。
1泊あたりの料金は平均で77,490円でした。

プラチナエリートでアップグレードの穏健を受ければ、平均8万円弱の客室に宿泊できるということになります。
1泊1室8万円の客室に宿泊するのは、普通ではなかなかできることではないので、このアップグレードのメリットは大きいと言えます。

⑦1ポイント当たりの平均価値(アップグレード後)|1.62円

アップグレード後のマリオットボンヴォイポイントの1ポイント当たりの平均価値は1.62円でした。
※各客室料金÷各ポイント数/宿泊数

平均1.07円で予約した客室のポイント価値は、アップグレード後は1.62円まで跳ね上がります。

マリオットボンヴォイポイントは、エリート資格やSPGアメックスカードを保有することで非常に貯まりやすいポイントプログラムです。
ポイントが貯まりやすいうえに、ポイントの値はプラチナエリートでアップグレードの穏健を受けると1.62円というのは、画期的なことです。

プラチナエリートがマリオットボンヴォイ参加ホテルで50,000円の宿泊をした場合|SPGアメックス利用

プラチナエリートの人が、マリオット参加ホテルで50,000円をSPGアメックスカードで決済した場合に還元されるポイントは、10,448ポイントです。(※サービス料10%の場合)

10,448ポイントの価値を筆者の宿泊実績で計算すると

10,448ポイント×1.62円=16,925円

となるため、宿泊費総額60,500円の利用で、16,925円が還元される計算です。
つまりプラチナエリートとSPGアメックスカードを併用すると約28%が還元される計算となります。

⑧アップグレード分の料金|1,080,595円

プラチナエリートのアップグレードの特典で、1,080,595円分のアップグレードの穏健を受けました。
※アップグレード後の料金ーアップグレード前の料金

つまり1泊につき24,558円分のアップグレードがあったことになります。
※1,080,595 ÷ 44泊 = 24,558円

別の言い方をすると、プラチナエリートになると1泊につき24,558円分のメリットがあることになります。

⑨朝食無料分の料金|294,620円

プラチナエリートは、ウェルカムギフトの特典で朝食無料サービス(2名分)を選択することができます。
マリオット参加ホテルの朝食は、1名1食4,000~7,000円(サ+税込)ほどの料金が掛かりますが、プラチナエリートになると朝食が無料になります。

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筆者は、44泊で44回無料で朝食を頂き(2名)、合計で294,620円分の朝食を無料でいただきました。
プラチナエリートの特典で1泊あたり平均6,851円分の朝食を無料でいただいたことになります。

⑩ラウンジアクセスの価値|702,000円

プラチナエリートの特典があれば、エグゼクティブ/クラブラウンジへ無料でアクセスが可能です。
エグゼクティブ/クラブラウンジがあるホテルでは、この特典でホテルでの滞在時間をさらに快適にすることができます。

エグゼクティブ/クラブラウンジがないホテルでも、ホテルのロビーラウンジやレストランを利用した無料のハッピーアワーのサービスがあったりします。

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ラウンジのアクセス価値を金額で測るのは非常に難しいのですが、筆者は以下のことを考慮し1泊あたりのラウンジアクセスの価値を(安く見積もって)平均で18,000円と評価します。

  • ラウンジアクセスは2人まで可能
  • 朝食・アフタヌーンティー・カクテルタイムで無料の食事とドリンク提供
  • カクテルタイム以降は、アルコールも無料で提供(ホテルによってはサービス時間中無料)
  • スタッフによる最高のおもてなし

筆者は44泊のうち39泊でラウンジまたはハッピーアワーのサービスを受けましたので、結果、18,000円×39泊=702,000円分の価値を受けたと試算します。

リッツ・カールトン東京は、プラチナエリートでもラウンジアクセスができないため、筆者は追加料金を支払ってラウンジを利用しました。追加料金は、平均で1回30,000円程度です(2名分)。
リッツ・カールトン東京のラウンジサービスは、マリオット参加ホテルの中で圧倒的にNO1ですので、30,000円を支払ってでも利用する価値ありです。

⑪レイトチェックアウトの価値|457,560円

プラチナエリートの特典のレイトチェックアウトを利用すると16:00までホテルに滞在することができます。

一般的なチェックアウトの時間は12:00なので4時間も長くホテルに滞在することが可能です。
ホテルでは、ラウンジ、プール、サウナ、ジャグジー、ジムエリア、温泉、運が良ければスイートルームで贅沢な時間を過ごせるので4時間長くホテルに滞在できるメリットは大きいです。

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レイトチェックアウトの価値は1滞在あたり平均14,769円と試算します。

  • プラチナエリートでアップグレード後の平均1泊の料金は77.490円でした。※⑥の検証ポイントに記載
  • ホテルの滞在時間は21時間(通常15:00~翌12:00まで)
  • 1時間あたりの宿泊料金は、77,490円÷21時間=3,690円
  • レイトアウトは4時間延長なので、3,690円×4時間=14,769円

結果、31滞在で得たレイトチェックアウトの価値は、31滞在×14,769円=457,560円と試算しました。

プラチナエリートの価値|まとめ

プラチナエリートの特典を受けると、筆者の31滞在44泊の実績から試算した結果、1泊あたり平均で64,178円の価値分のメリットがあることがわかりました。

検証ポイント トータル価値 1泊あたりの平均価値
アップグレード分の料金 1,080,595円 24,558円
朝食無料分の料金 294,620円 6,851円
ラウンジアクセスの価値 707,000円 18,000円
レイトチェックアウトの価値 457,560円 14,769円
合計 2,539,775円 64,178円

その他の検証結果

  • スイートルームへのアップグレード率は約30%
  • アップグレード前の1ポイントの価値は1.07円
  • アップグレード後の1ポイントの価値は1.62円

プラチナチャレンジを実施する価値

通常、プラチナエリートの資格を獲得するには1暦年で50泊の実績を積む必要がありますが、プラチナチャレンジを申請すると申請月+3ヶ月の間に16泊すればプラチナエリートの資格を獲得することができるため、少ない宿泊数、少ないコストでプラチナエリートになることができます。

 

プラチナチャレンジに掛かる16泊分のコストは、効率よく国内の低価格ホテルを利用すると平均20万円~25万円程度となります。
※10万円程度で16泊する強者もおられます・・・

プラチナエリートの特典で得られる1泊あたりの平均価値は約6.4万円。

これらから考えると、マリオット参加ホテルに最低でも年間5泊以上する人はプラチナチャレンジするメリットがありますが、4泊以下の人はメリットは少ないと思われます。

1泊あたりの平均価値が6.4万円なので4泊すると25万円の価値になります。
つまり、プラチナチャレンジに掛かるコストと同じくらいの価値にしかならないため、プラチナチャレンジで出費するより4泊する際に追加料金を支払ってラウンジにアクセスしたり朝食を食べたりした方がよいということです。

今回の検証は、あくまでも筆者の宿泊実績からの結果なので、全てが当てはまるわけではありませんが、今後、プラチナチャレンジを実施する際の参考として頂ければ幸いです。

マリオットのプラチナエリート宿泊一覧|2018年8月~2020年3月

下記の一覧は、2018年8月~2020年3月の間にプラチナエリートとして宿泊したものです。
ホテル名が、〇〇〇ホテル|宿泊記と記載しているものは宿泊記の記事にリンクしていますので参考にしてください。

日付 ホテル名 アップグレード後の客室
2020/03 ザ・プリンスさくらタワー東京、オートグラフコレクション コーナージュニアスイート
2020/02 ウェスティン都ホテル京都|宿泊記 ラグジュアリースイート
2020/01 ウェスティンホテル東京 エグゼクティブルーム クラブラウンジ 高層階
2020/01 JWマリオット・ホテル・シンガポール・サウスビーチ|宿泊記 クラブプレミア・マリーナベイ・デラックス
2019/12 ザ・リッツカールトン東京 クラブフロア(有料アップグレード)
2019/12 コートヤード・バイ・マリオット東京ステーション|宿泊記 クリエイターズ ダブル
2019/11 イラフ SUI ラグジュアリーコレクションホテル 沖縄宮古|宿泊記 オーシャンビューコーナージュニアスイート
2019/09 名古屋マリオットアソシアホテル|宿泊記 デラックスツイン・コンシェルジュフロア
2019/09 ウェスティンルスツリゾート|宿泊記 スイート 1ベットルーム2階建て
2019/09 シェラトン・ワイキキ|宿泊記 デラックスオーシャンフロント
2019/09 ザ・プリンスさくらタワー東京、オートグラフコレクション|宿泊記
※プリンスポイントで宿泊
コーナージュニアスイート
2019/07 ザ・リッツカールトン東京|宿泊記 クラブタワーデラックス(有料アップグレード)
2019/07 ザ・リッツカールトン東京 トーキョーデラックスルーム
2019/06 名古屋マリオットアソシアホテル デラックスルーム
2019/06 南紀白浜マリオットホテル|宿泊記 温泉ビューバス付プレミアムルーム
2019/06 ザ・リッツカールトン大阪|宿泊記 デラックスコーナールーム
2019/05 ザ・リッツカールトン京都|宿泊記 ガーデン・スイート
2019/04 ザ・プリンスギャラリー紀尾井町ラグジュアリーコレクション|宿泊記 クラブデラックスキング
2019/04 シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート|宿泊記 クイーンズファミリー(スイート)
2019/03 横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ|宿泊記 クラブプレミア
2019/02 シェラトン沖縄サンマリーナリゾート|宿泊記 プレミアムオーシャンツイン
2019/01 ウェスティンホテル東京|宿泊記 デラックススイート
2019/01 Wシンガポール セントーサコーヴ なし
2019/01 JWマリオット・ホテル・シンガポール・サウスビーチ クラブデラックスルーム
2019/01 リッツ・カールトン東京|宿泊記 クラブフロア(有料アップグレード)
2018/12 シェラトン都ホテル東京|宿泊記 フロアセブン ラグジュアリールーム
2018/11 セントレジス・サンフランシスコ|宿泊記 デラックスゲストルーム
2018/11 ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町ラグジュアリーコレクション|宿泊記 クラブデラックスツイン
2018/11 リッツ・カールトン東京|宿泊記 クラブフロア(有料アップグレード)
2018/10 シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート|宿泊記 コーナースイート
2018/09 翠嵐ラグジュアリーコレクションホテル京都|宿泊記 温泉露天風呂付デラックスツイン
2018/09 大阪マリオット都ホテル|宿泊記 ジュニアスイート

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